| [第1回 役員会・理事会議事要旨] | |
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場 所 千葉市、ホテルグリーンタワー千葉 4階 ソナタ 出席者 出席者 大、麻生、本宮、田中、鶴谷、村松、宇藤、横石、水野、秋谷、鈴木(敏) 佐生、小川、鈴木(勲)、中屋、 事務局:松本 欠席者 上村、安田、鈴木(博)、椿、栗原、 定刻になり、大会長の挨拶の後、第1回理事会が開催された。又、会長の指名により本宮副会長が議長となった。 本宮副会長の議事進行により、以下の報告事項について報告が行われた。 [報告事項] (1) 40周年記念事業委員会報告事項について 実行委員長の鈴木理事より委員会での決定事項が報告された。 決議文について委員会の案を元に執行部で決定して欲しいと委員会の報告があった。 (2) その他 特になし [協議事項] (1) 平成19年度 通常総会資料の確認及び役割分担について 資料3メモの通り
(2) 平成19年度 主張発表大会の開催期日等について 資料4 主張大会について、6月5日勝浦で開催、本年度全国大会が10月開催のため例年より早めの開催となると大会長より説明、また鶴谷副会長より当日の運営については地元勝浦にて最大限の協力をするとの説明があった。 (3) 平成19年度 若手後継者等育成事業の申請等について 資料5 1事業50万円で計3事業とする。共同開催の他、合併商工会については単独開催も認める。 (4) その他について 野球大会の幹事は安房ブロックが行うことが確認。 (5) 次回 第2回 役員会・理事会の開催について 日 時 平成19年6月1日(金) 19時00分〜 場 所 4.監査講評 中屋監事より最後(卒業の為)の講評があった。 「事業をやるときに思いっきって取り組めば予算は何とかなるので積極的に活動して欲しい。」 以上で全議題審議が終了となり、21:30に散会した。 |
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| [第2回 役員会・理事会議事要旨] | |
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期 日 平成19年6月1日(金) 19:00〜 場 所 千葉市、ホテルグリーンタワー千葉 4階 カノン 出席者:麻生、鶴谷、村松、水野、鈴木、松浦、押尾、宇藤、小ア、 田中、門谷、大川、匝瑳、秋谷、古宮、粕谷、吉田、野村、 オブザーバー:本宮、栗原 欠席者:大塚 事務局:平野、松本 役員改選後初めての会議につき冒頭平野課長より挨拶、平野課長所要のため退席した。 定刻5分過ぎ、村松副会長より開会が宣された。 のち麻生会長よりの挨拶を兼ね新体制での県青連での活動方針について人材育成を重点にしていきたいと意志の表明があった。 出席者より自己紹介が行われた後、会長の指名により鈴木副会長が議長となった。 鈴木副会長の議事進行により、以下の報告事項について報告が行われた。 [報告事項] (1) 平成19年度 若手後継者等育成事業の申請について 議長の指名により事務局松本より資料1に基づき応募状況について報告がされた。 (2) その他 麻生会長より、インパルスバッチについて役員全員の配布。 県青連役員の名刺について現在デザインし次回理事会に提案する。と報告があった。 [協議事項] (1) 平成19年度 若手後継者等育成事業の申請について 東葛ブロック申請内容について、村松副会長より説明。旭市商工会申請内容について、水野副会長より説明。夷隅ブロック申請内容について鶴谷副会長より説明がされた。内容等について質問、意見の確認をしたところ特になかった。麻生会長より各申請の内容については事前に県連指導課長に確認をしていただいたところ内容について特に問題は見あたらないとの意見をいただいていると補足説明があった。 議長は出席者に各事業を若手後継者等育成事業として承認して良いか確認したところ全会一致で承認された。 (2) 主張発表大会の詳細(役割分担)について 主張大会の内容について配布した「平成19年度商工会青年部主張発表大会タイムスケジュール及び役割分担等」にそって、内容の確認、各役割について担当を決定した。当日は12時に現地に集合、昼食をとりながら最終確認することとし、出席出来ない役員については必ず代理を立てることと決定した。また鶴谷副会長より当日2次会を予定している青年部は事前に連絡をして欲しいと要望があった。 (3) 野球大会について 参加意向状況、また開催は安房ブロックで鋸南町が実行委員長となる予定であること又運営に当たり県青連会計より10万円の助成をすることが決定された。 鶴谷副会長より主張大会当日の野球大会実行委員会において次年度の開催幹事を決定する必要があるので会議運営時に留意するように意見がされた。 また麻生会長よりまだ関東大会については開催地、実施の有無も決定されていないこと、全国大会についてはおそらく実施しないと報告があった。 (4) 平成19年度県青連実施事業について 総会資料一部抜粋の事業計画をもとに実施する事業の確認が行われた。また40周年記念式典での決議に沿った事業(こども見守りたい、献血運動)については重点事項とすることが決定された。 (5) 都道府県青連リーダー研修会について 人材育成の観点から県青連役員全員を参加対象とするので都合のつく者は参加、都合について6月8日までに連絡と決定。 (6) 関東ブロック前期代表者会議・主張大会について 都県青連リーダー研修会と同様に全役員を対象とする。詳細が決まり次第案内することに決定。 (7) その他 県青連運営に当たり、コミュニティ委員会、ネットワーク委員会を組織しそれぞれ事業の研究検討を行う事とし構成については次回の理事会と決定した。 以上で全議題審議が終了となった21:30 監査講評 栗原監事より 回数もあまりないので100%の出席でお願いしたい。また組織の根幹をなす部員増強に取り組んでもらいたい 本宮監事より 各ブロックを代表して出席されているので理事会・役員会での決定事項について必ずブロック、単会青年部に持ち帰りに青年部員各人に伝わるようお願いしたい。 閉会 県青連水野副会長より閉会が宣された。 その他 次回 第3回役員会・理事会の開催について 日時 平成19年8月24日(金) 19:00〜 場所 未定 欠席する場合にはブロックから代理をオブザーバーとして参加させること |
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[第3回 役員会・理事会議事要旨] |
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期 日 平成19年8月24日(金) 19:00〜 場 所 千葉市、ホテルグリーンタワー千葉 4階 カノン 出席者:会長 麻生 副会長 鶴谷、村松、水野、鈴木 オブザーバー: 本宮監事、栗原監事 平川(白井市 宇藤理事代理)、師(いすみ市 吉田理事代理) 佐生(富津市 君津ブロック長) 欠席者:宇藤、吉田 千葉県:千葉県総合企画部企画調整課企画調整室 神部副主幹、大塚主事 事務局:松本
会議開催前に千葉県総合企画部企画調整課企画調査室より千葉県国土利用計画(第4次)(県土のグランドデザイン)の構成(案)について資料をもとに概要の説明があった。説明後質疑に入り Q.1 企業庁の土地ついて、価格が周辺の実勢価格より高い、交渉に当たり希望者(民間)が販売者(県)のもとを訪れる必要がある。等民間の常識とは乖離している部分があるので何とかならないか。(佐生氏) A.1 貴重なご意見、持ち帰りまして担当課へ伝えます。 Q.2 地元で勉強会を開きたいときに県から来てもらえるのか?(鶴谷氏) A.2 商工会所管課を通じて依頼があれば 時間の関係もあり、ご意見のある場合は配布したFAX用紙、あるいは県のホームページでパブリックコメントを寄せて欲しいとのべ県担当者は退席した。 定刻15分過ぎ、麻生会長よりの挨拶、今後の県青連の活動方針について再確認があった。 会長の指名により村松副会長が議長となった。 村松副会長の議事進行により、以下の報告事項について報告が行われた。 [報告事項] (1) 青年部関東ブロック前期大会について 麻生会長より資料1に基づき内容、参加申込の状況について報告。 出席できない役員については代理をお願いし、事務局へ報告するようにと補足説明した。 (2) 千葉県商工会青年部野球大会について 鈴木副会長より、資料2に基づき説明、山武市より出場辞退の連絡があったので組合せ等運営に関してついては幹事の安房ブロックに一任いただきたい報告があった。 [協議事項] (1) 青年部全国大会宮城大会について 事務局より大会概要、手配の関係もあるので参加対象者、負担金について決定をお願いしたいと説明した。 協議の結果参加対象者については青年部長、県青連役員、各ブロック1名。参加者枠についてはブロック内で連絡を取り調整をお願いする。 参加負担金について1万円と決定した。 商工会等で研修として参加したい場合には交通手段等を独自に手配し、大会登録者について県連事務局に報告する。 と決定。 (2) 県青連委員会構成について 鈴木副会長より県青連の委員会について、先に開催した正副会の結果として、コミュニティー委員会とネットワーク委員会の2委員会体制、コミュニティー委員会は県青連ホームページの運営、委員長を村松副会長、ネットワーク委員会は部員交流・収益事業研究を主な事業とし、委員長を鈴木副会長。必要に応じ連携をとりながら進めていくと説明があった。特に意見等なく、委員構成について正副案を示した。この中で押尾理事、門谷理事については両委員会に所属してもらい、両委員会の連携を担う役割を担ってもらいたいと説明した。 各委員会の事業担当について麻生会長より補足の説明の後、特に質問もなく出席者に諮ったところ原案通り決定した。 委員構成 (3) その他 全青連「情報特派員」の登録について 麻生会長より特派員については水野副会長にお願いしたいと説明。特に意見等なく決定した。 (4) 県青連、青年部の組織力強化について 議長より、今後の青年部のあり方、青年部の現状について意見を出席者へ求めた。 出席者は各ブロックとしてまた部としての問題点等について発言した。 参加者からの意見を受け麻生会長より自分の活動方針は就任以来「人材育成」であり一貫して変わっていないと説明。 その考えは40周年記念決議文の
に集約されているので確認願いたい、また本日発言いただいた皆の意見はしっかりと受け止めたと発言があった。 今年度中に組織強化の為に ○ 青年部役員選出ブロックを再編し親会と同様に県下5ブロック制とする。 ○ 役員の定数、選出方法の見直し ○ 県青連規程に顧問の規定を設ける の3つを行いたい。 11月末に部長会議を招集するので各ブロックにて是非も含め検討してもらいたいと提案があり、各ブロックにて3つについて検討することに決定した。 また本議題に限らずブロックにおいて県青連にて決定した事項について必ず周知することも合わせて再確認された。 以上で全議題審議が終了となった21:30 監査講評 両監事より組織強化の議題で意見を述べたのでこの場ではない 閉会 県青連村松副会長より閉会が宣された。 その他 次回 第4回役員会・理事会の開催について 日時 平成19年10月16日(火) 19:00〜 場所 未定 |
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| [第4回 役員会・理事会議事要旨] | |
日 時 平成19年10月16日(火)19:00〜 場 所 三井ガーデンホテル千葉(4階:カトレア) 出 席 者 欠席者 田中 秋谷 代理出席 オブザーバー 田中(睦沢) オブザーバー 大前会長 中屋前監事 事務局 業務課 板倉課長 指導課 松本 1.開 会 村松副会長 2.県青連会長挨拶 麻生 11月には全国大会もある。人材育成について全国大会、関東ブロック後期大会、出席して地域のリーダーとして学んでもらいたい。 大塚製薬と青年部活動のコラボレーションで事業展開が出来ないか話をしている。 3.議 題(議長:水野副会長 ) 麻生会長指名により水野副会長議長 次第順序一部変更して (1)県連合会の推進する共済等について 県連合会業務課板倉課長資料に基づき 商工貯蓄共済、新共済制度、401K(確定拠出年金)、商工会カード、特定退職金制度について資料をもとに概要の説明があった。 青年部としてメリットもあり、また全青連の事業となっているものもあるので推進することを再確認した。 板倉課長説明後時間の関係も有り退席 (2)青年部全国大会宮城大会について 事務局松本より申し込み状況について説明、また参加事業枠について部長、県青連理事、各ブロック2名参加しない部の枠については各ブロック内で調整していただいた結果であることを補足した。 参加登録費の負担について、新幹線のチケットの事前送付について、現地での懇親会、ブースの運営について協議をお願いしたいと説明。 決定事項 ・ 負担金についてブロックとしての枠内であれば補助対象とする。 ・ 参加登録について県青連で負担する。 ・ 新幹線チケットの事前配布について ・ 2次会会費\7,000-で実施、事前に出欠とる ・ ブースの運営 大高醤油のPRブースを県青連として出展する。 ・ 現地で千葉県部長会議を30分くらいで開催したい 内容については後で協議したい。 ・ 宿泊先2箇所に分かれるが分け方は可能な限りブロックごととする。 (3)関東ブロック野球大会について 旭市商工会が10月26日の埼玉大会に出場することが報告された。 (4)県青連委員会報告について コミュニティー委員会 村松副会長より委員会の趣旨の決定、役員と担当の決定、今後の運営について報告、本日の写真をつかい次回委員会にはリニューアルしたいと報告された。 理事会終了後、役員紹介のPR文の提出をお願いしたい。 ネットワーク委員会 鈴木副会長より委員会の趣旨とすることにっけってし、役員担当については次回以降に決める。 委員会として理事会で了解を得られればホームページ、メールアドレスの調査、各ブロックから5箇所程度事業所を推薦してもらいカタログの試作研究に取り組みを進めたい。 麻生会長より大高醤油をネットワークに乗せ取り組む件について補足説明。 主な意見 ・小売、製造業だけではなく業種にとらわれないネットワークを作ってもらいたい。 決定事項 ・ 部員メールアドレス、URL調査を実施する。 ・ 各ブロック5事業所程度推薦してもらいカタログ試作研究に取り組む。 ・ 商工会青年部全国大会にてPRブースを運営する。ネットワーク委員会より鈴木、吉田、小ア、田中各委員と麻生会長が前日入りし準備にあたる、当日の運営は委員により交代で取り組む。旅費は県青連負担。 ・ メールアドレスについて全青連のメルマガに登録する。 (5)新しいブロック編成について 麻生会長より説明の後各ブロックの意見を伺いたいと説明があった。 主な意見 ・かわらないので特に意見は無かった ・任期中はこのままでいきたい。 ・範囲が広いのでなんとかならないか、時期がいつか、変える理由が不明、今のままでやっていけないか ・範囲が広い、会議が出来るのか不安、再編によりメリットがあるのか ・統合やむなし、旧ブロックごとの支部制は取りたい、山武と交流をもっていきたい ・お互いがわからないので理解を含めたい、山武ブロックの忘年会にきてもらう予定 ・情報が無いので話し合いが出来ない。実施時期と単会の部長変更の関係もあるのでハッキリしてほしい。 決定事項 ・ 役員の数、掘り下げる必要があるが、基本的にはやる方向で進める。 ・ 部費、役員の数バランスなど検討の上、正副で詰めてから理事会に提案する。 ・ 次の総会ではブロックの形を示す。 (6)部長会議について 麻生会長より部長会議について、相談役の規定、規定の改正(役員選出、ブロック再編)を協議したいので11月の開催を考えていたが、2月末、3月頭に開催したい。 全国大会のときにせっかく部長が集まるので暫定的な形で話はしたい。と説明 鶴谷副会長より各ブロックで部長、部員の青年部活動等に対する考えを、考えを聴取して集約してきてもらいたいと補足説明。 決定事項 ・ 実施時期等について執行部に一任。 (7)平成20年度青年部関東ブロック前期大会について 麻生会長より千葉が当番、場所の決定をする必要がある。考え方として千葉市内、商工会地区の観光地等での実施が考えられる。運営については県青連役員、各部長方の協力が必要と説明。場所について希望、意見がなければ執行部に一任という形で了解いただきたい。 決定事項 ・ 実施時期等について執行部に一任。 (8)平成20年度若手後継者等育成事業費事業について 麻生会長より若手後継者事業の20年度の実施について予算額等は不明だが基本的に平成19年度と同じ方法で実施したいと説明。 決定事項 ・ 原案通り実施する。 (9)その他の件 ・部員増強運動 ・全青連メルマガ ・青年部カードについて 麻生会長より数値目標、青年部カードについて職員の協力も得ながら進めてもらうような形で進めたい。部員増強運動について真剣に取り組んでもらいたい。事務局と情報交換をして取り組んでもらいたい。と説明 主な意見、青年部カードについては他の協力も得られるが、部員増強については青年部の問題なので、メリットを示せるように青年部事業にも取り組む必要がある。 決定事項 ・ 実施することに決定。 ・その他 麻生会長より ・12月末に青年部部員実態調査が行われるので全部員調査に協力をお願いしたい。 ・大塚製薬と夷隅ブロックでは観光プロモーションでタイアップしている。高師さんから夷隅だけではもったいないので紹介をしてもらった。委員会で検討していきたい。 水野副会長 ・名刺のデザインについてメーリングリスト等で意見をお願いしたい。 以上で全議案が終了した21時20分 4.監査講評 栗原監事:本日の会議の内容を各ブロックの部長、部員さんにも正確に迅速に伝わるようにお願いしたい。 本宮監事:部位増強、委員会しっかり取り組んでもらいたい。 5.閉 会 鈴木副会長 ☆ 次回 第5回 役員会・理事会の開催について 日 時 平成 年 月 日( ) 時 分〜 場 所 2月末か3月頭に開催、決定しだい通知 ☆12月8日 県青連で忘年会を行う、時間場所については追って連絡する。 ☆会議終了後オブザーバーとして出席された大前会長より挨拶があった。 |
| 千葉県商工会青年部連合会 〒260-0026 千葉県中央区千葉港4-2 千葉県中小企業会館 4F TEL 043-242-3361 FAX 043-247-0359 |
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